PROPOSAL TO HIKARI-AX

AI × セールスプロセス自動化の
ご提案

基幹システム更改後、貴社業務を「点の自動化」から「線の自動化」へ。

人は商談・顧客対応に集中し、定型作業はAIに任せる体制を共に創ります。

「線での自動化を今後実現していきたいと思っている」— 柏木様(5/12 商談より)
3つの柱
受発注の自動化/AI上司/レポート分析
段階導入
基幹更改と並行せず、2027年4月以降に本格化
伴走支援
要件定義から運用・社内勉強会まで一貫
株式会社 光アルファクス 様
情報システム部 柏木様 御中
2026年5月13日
株式会社 ピースフラットシステム
担当:酒巻 / 久本
01 INTRO

本日(5/12)のお話を踏まえて

柏木様、本日はお時間をいただきありがとうございました。
商談内容を踏まえ、貴社の現状とご志向に沿う形で本提案書をまとめました。

本日のお話では、光アルファクス様が 「ルートセールス中心ゆえの営業ノウハウの属人化」「役職者の集計作業による残業」 といった課題感をお持ちであり、現在進行中の 2年がかりの基幹システム入れ替え(2027年4月稼働予定) によって業務プロセスの共通化と DX推進の基盤づくりを進められていることを伺いました。

そして、何よりも印象的だったのは — 柏木様ご自身が 「線での自動化を実現したい」 という明確なビジョンをお持ちだったことです。これは弊社(PFS)が提供する 「業務プロセスをワークフロー化し、裏側でAIが連携する」 という思想と、方向性が見事に一致しています。

🗂 本日確認できた要点

本提案書の位置づけ

本資料は「基幹システム更改の障害にならず、貴社の業務改革と並走できる形で、AI活用をどう実装していくか」をまとめた 段階的ロードマップ です。
2027年4月以降の本番導入に向けて、本年度(2026年)はサンプルブラッシュアップと社内勉強会を通じて準備期間とし、基幹システム稼働後に 受発注ワークフロー → AI上司 → レポート分析 の順で展開する案をご提示します。

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02 SUMMARY

本提案の3つの柱

本日いただいた課題を踏まえ、貴社にとって最もインパクトの大きい3領域に絞ってご提案いたします。

01 — RECEIVE & ORDER
受発注管理の
ワークフロー自動化
メール・FAXの受信からAI読取、在庫照合、発注下書きまでを「線」でつなぎ、二重入力・差し戻し・発注漏れを撲滅。
02 — KNOWLEDGE
AI上司による
ナレッジ蓄積
若手・新人の質問対応をAIが代行しつつ、回答プロセスが社内ナレッジとして自動蓄積。属人化を解消し、新人の早期戦力化を支援。
03 — REPORT
レポート・
分析の自動化
売上推移・注力顧客・削減効果を自動可視化。役職者の集計残業を圧縮し、データドリブン経営の基盤を構築。

本提案で目指す「線の自動化」のイメージ

— 商談前後を例にした「線の自動化」の流れ —
📅
アポ登録
カレンダー
💬
Slack通知
情報集約
🎙
商談録画
議事録AI
📂
Drive格納
自動保存
フォロー
下書き生成

"今やってる作業を一つの画面で" — 担当者からは「いつものGoogle Workspace」のままで、裏側でAIが一連の処理を実行します。

💬 商談中の柏木様のお言葉
「今やってる作業を一つの画面でやれる、ということもできる?」

はい、可能です。 Google Workspace・Slack・キントーン・Notion等、貴社既存のツールはそのまま使い続けていただきます。新しい画面を増やさず、裏側でAIが連携することで、現場の「新ツール導入アレルギー」を回避します。

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03 ISSUE → SOLUTION

貴社の課題にどう応えるか

本日いただいた5つの課題に対し、PFSがどう「線の自動化」で応えるかを整理しました。

⚠ 現状の課題 ①
ルートセールス中心で、営業ノウハウがベテランに属人化。新人の質問対応で先輩の時間が削られる。
✓ PFSの打ち手
AI上司:ベテランの判断パターン・過去案件・議事録を学習。若手はAIに質問→AIが回答→質問内容自体がナレッジ化。
⚠ 現状の課題 ②
役職者(課長・部長)が集計作業で残業。本来の判断業務に時間を割けない。
✓ PFSの打ち手
レポート自動化:売上推移・粗利・受注見通しを日次/週次/月次で自動生成。Slackやメールに自動配信。
⚠ 現状の課題 ③
本部間で業務の仕組みが異なる。基幹システム更改で共通化を進めているところ。
✓ PFSの打ち手
並行支援:基幹更改の業務プロセス共通化が完了するまで本格実装は待機。完了後の最適な業務フローに沿って実装。
⚠ 現状の課題 ④
新人の離職傾向、管理部門の負担増。受発注の二重入力・差し戻しが頻発。
✓ PFSの打ち手
受発注ワークフロー:メール/FAX → AI読取 → 在庫照合 → 発注下書き まで一気通貫で自動化。新人の負担とミスを最小化。
⚠ 現状の課題 ⑤
社員のITリテラシーにばらつき。新ツール導入による現場のアレルギーが懸念される。
✓ PFSの打ち手
既存ツール裏側で連携 + 社内勉強会:Google Workspaceの見た目はそのまま。マインド教育付きの導入支援。
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04 MEASURE #1

受発注管理のワークフロー自動化

メール・FAXの受信から発注書ドラフトまでを「線」でつなぐ、最も即効性の高い施策です。

受発注ワークフローRECEIVE → ORDER
FAX/メール → AI読取 → 在庫照合 → 見積/受注 → 仕入先へPO自動発行
お客様からの注文書(FAX・PDF・メール本文)を弊社の Claude Vision AI が自動読取し、貴社の商品マスタと突合。基幹システムの在庫情報とリアルタイム照合し、不足品があれば 仕入先別にPO(発注書)ドラフトを自動生成 します。担当者は内容を確認して「承認」を押すだけ。
主な機能
  • FAX/メール受信を n8n が自動検知(待ち時間ゼロ)
  • AI-OCR:手書きでも読取精度 91% 以上を実現
  • 基幹システムとAPI連携、在庫を一括照合
  • 不足品はAIが代替候補(互換品)を提案
  • 見積書PDFは値引率を自動適用して自動生成
期待効果
  • 受注処理時間:月 62時間 → 14時間(-78%)
  • 二重入力・差し戻しの撲滅
  • 発注漏れによる欠品リスクの解消
  • 繁忙期(3月・9月期末)の残業 55h → 8h に圧縮
  • 新人がベテランレベルの精度で受発注処理可能
🖥 サンプル画面でこの機能を体験いただけます FAX受信タブ・在庫管理タブ

— 実際の業務フローのBefore/After —

😥 BEFORE — 現状
① 担当者がFAX/メールを個別チェック
② 手書き品番・型式を目視で読取
③ 基幹で在庫を1品ずつ照会
④ 欠品時は経験で代替候補を探す
⑤ 仕入先へ電話・FAX・Excel発注書
😊 AFTER — 導入後
① n8nがFAX/メールを自動検知
② Claude Visionが品番・型式を即読取
③ 在庫を一括照合・代替AI提案
④ AI上司がベテラン基準で打ち手3案
⑤ 不足分は仕入先へPO自動発行
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05 MEASURE #2

AI上司によるナレッジ蓄積

柏木様が懸念されていた「営業ノウハウの属人化」と「新人の早期戦力化」を、AIが恒常的に支える仕組みです。

AI上司・ノウハウ相談KNOWLEDGE
ベテランの判断を学習し、若手がいつでも相談できるAIメンター
ベテラン社員の議事録・商談ログ・メール返信パターンを Claude Opus 4 が学習。若手・新人は 「この案件、代替品を提案すべきか?」「この値引はどこまで通せる?」 といった質問をAI上司に投げると、過去事例を引いて具体的に回答します。

回答内容は そのままナレッジベースに蓄積 され、質問するほど社内のノウハウが濃くなる仕組みです。
主な機能
  • 議事録・メール・商談ログから学習(RAG構成)
  • 得意先別の値引交渉感覚・口癖まで反映
  • 「打ち手3案」を理由付きで自動生成
  • 過去のトラブル事例 → 再発防止ヒント自動提示
  • 機微情報(個人情報・金額等)は自動マスキング
期待効果
  • ベテランの質問対応時間:月 9h → 3h
  • 新人の戦力化期間:12ヶ月 → 4ヶ月(目安)
  • 離職リスクの低減(不安・孤立感の解消)
  • ベテラン引退時のノウハウ喪失リスク回避
  • 商談動画をYouTube限定公開で育成に活用
🤖 サンプル画面でAI上司との対話イメージをご確認ください AI上司タブ
06 MEASURE #3

レポート・分析の自動化

レポート・分析機能REPORT
役職者の集計残業を撲滅し、データドリブン経営の基盤に
売上推移・粗利・受注見通し・注力顧客・在庫評価額などを 毎日自動でレポート化。役職者がエクセルで集計する作業をなくし、本来の意思決定業務に集中できる環境を構築します。Slack/メール/Notion で配信可能。
主な機能
  • 売上推移の自動レポート化(日次/週次/月次)
  • 注力すべき顧客の自動抽出・優先度可視化
  • 導入による削減効果・利益貢献度の数値化
  • 期末/期初の繁忙期予測(過去データから)
  • 定例会用 顧客別資料の自動生成
期待効果
  • 管理職の集計残業:月 35h → 8h(-77%)
  • 意思決定スピードの向上
  • 得意先別 月次定例会の準備時間 -68%
  • データドリブン経営の文化醸成
  • 経営層・現場の認識差の解消
📊 サンプル画面でレポート例・定例会資料の自動生成をご確認ください レポートタブ・営業活動タブ
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07 ROADMAP

段階的導入ロードマップ

基幹システム更改と並行せず、稼働開始(2027年4月)後に最適なタイミングで本格化する設計です。

PHASE 0
2026年5月
〜 2027年3月
準備期間
情報共有・サンプルブラッシュアップ・社内勉強会
  • 月1回 30分の定期ミーティング(基幹更改の進捗共有)
  • ご提供中のサンプルシステムを継続的にブラッシュアップ
  • 業務棚卸し → ワークフロー化の社内勉強会(任意)
  • 柏木様ご関心の「AIマインド浸透」セミナーの実施
本フェーズ:無償(PFSからの伴走支援)
PHASE 1
2027年4月
〜 2027年6月
要件定義・PoC
基幹システム稼働後の要件定義 + 受発注PoC
  • 新基幹システム前提での業務フロー再棚卸し
  • 受発注ワークフローのPoC構築(特定の取引先 1-2社で先行)
  • 基幹システムとのAPI連携テスト
  • 現場運用フィードバックの収集
想定費用:400〜600万円
PHASE 2
2027年7月
〜 2027年9月
本番展開
受発注ワークフローの全社本番化
  • 主要得意先 全社展開(FAX/メール受信の自動化)
  • 仕入先へのPO自動発行の本番稼働
  • 担当者向けの操作研修(部署別 30分×3回程度)
  • 運用後の効果測定レポート提出(月次)
想定費用:800〜1,500万円
PHASE 3
2027年10月
〜 2028年3月
拡張展開
AI上司 + レポート分析の全社展開
  • AI上司のナレッジベース構築(議事録・メール取込)
  • 得意先別の定例会資料自動生成機能の展開
  • 役職者向けレポートダッシュボードの本番化
  • 翌年度に向けた継続改善サイクルの確立
想定費用:1,200〜2,000万円
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08 INVESTMENT

想定費用感

本提案はあくまで現時点の概算です。要件定義フェーズで貴社の規模・取引社数・既存システム仕様を確定したうえで、正式お見積を提示いたします。

フェーズ期間主要スコープ概算費用(税抜)
Phase 0
準備期間
2026年5月〜2027年3月
(約11ヶ月)
定期MTG / サンプルブラッシュアップ / 社内勉強会(任意) 無償
Phase 1
要件定義・PoC
2027年4月〜6月
(3ヶ月)
要件定義 / 基幹API連携検証 / 受発注PoC構築(1-2社で先行) ¥4,000,000
〜 ¥6,000,000
Phase 2
本番展開
2027年7月〜9月
(3ヶ月)
受発注ワークフロー本番化 / 部署別研修 / 効果測定 ¥8,000,000
〜 ¥15,000,000
Phase 3
拡張展開
2027年10月〜2028年3月
(6ヶ月)
AI上司ナレッジベース / 定例会資料自動生成 / レポート分析 ¥12,000,000
〜 ¥20,000,000
運用フェーズ(Phase 2 稼働後)
月次保守・改修・AI API利用料
¥300,000
〜 ¥500,000 / 月
Phase 1 〜 Phase 3 合計約12ヶ月(2027年4月〜2028年3月)段階的にご投資判断いただける構成¥24,000,000 〜 ¥41,000,000
※費用感の根拠:同規模の商社・卸様(年商50〜200億円規模)におけるAIワークフロー導入の実績平均値に基づきます。
※段階的投資:Phase 1(PoC)で効果を見極めた上で、Phase 2 以降の本格投資判断が可能です。Phase 1 単独での中止も可能。
※基幹システム更改との関係:基幹更改側の費用とは独立。重複投資にならない設計です。

想定される効果(投資回収)

項目現状導入後(想定)年間削減効果
営業部 — 受発注処理月 62h月 14h¥1,440,000
仕入課 — PO発行月 18h月 3h¥450,000
役職者 — 集計レポート月 35h月 8h¥972,000
営業 — 新人の質問対応(先輩時間)月 9h月 3h¥216,000
定例会資料作成 — 営業月 12h月 4h¥288,000
年間 想定削減効果(時給換算 ¥2,500 / 月20社想定)約 ¥3,366,000 / 年
上記は「時間削減効果」のみの試算。これに加え、受発注ミスの撲滅・新人離職率改善・データドリブン経営による商機損失低減なども見込まれます。
Phase 2 稼働後 約4〜5年で投資回収が見込まれる試算となります。
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09 CARE & APPROACH

配慮事項と進め方

本日いただいた「留意事項」を踏まえ、PFSがどう配慮するかを明文化しました。

⚠ 留意事項①:新ツール導入アレルギー
社員のITリテラシーにばらつきがあり、新システム導入は現場の負担になりがち。
✓ PFSの対応
Google Workspace・Slack・キントーン等の見た目はそのまま。「裏側でAIが動く」設計で、現場の操作変更を最小化します。
⚠ 留意事項②:基幹更改との並行負荷
2027年4月稼働の基幹更改と並行で進めると、情シス部・現場ともに負担超過の懸念。
✓ PFSの対応
Phase 0 は無償の伴走支援に留め、本格実装は基幹稼働後(2027年4月以降)に着手します。並行負荷を発生させません。
⚠ 留意事項③:本部間の業務仕組みの違い
本部によって業務フローが異なるため、AI連携の前に業務統一が必要。
✓ PFSの対応
基幹更改による業務共通化の完了を待ち、統一後の業務フローに沿って実装。共通化進捗を定期MTGで把握。
⚠ 留意事項④:AIマインドの浸透
「使い方」よりも「考え方(マインド)」を現場に伝える必要がある(柏木様談)。
✓ PFSの対応
研修会社ではなく「支援の一環」として、業務棚卸し → ワークフロー化のマインド勉強会を実施。Claude Code を使った体験会も可。

PFSの伴走スタイル

100+
開発実績
2024年5月設立、5期目で累計 100件以上の開発実績。大小・業種を問わず実装可能。
GTM
エンジニア育成
「営業もできる×エンジニアもわかる」GTMエンジニアを社内育成。営業現場の実務理解と開発技術を両立。
38
リード提案中
未経験新人が初月で受注を実現する組織的営業体制を運営。「属人化に頼らない受注」を実証。

「営業を理解しているシステム会社」を理念に、代表は MR(医薬情報担当者)営業出身。実際の営業現場で何が困るか、何が時間泥棒かを肌で理解した上で、AI ワークフローを設計します。
これは 柏木様がおっしゃっていた「マインド教育」 とも親和性が高く、単なる外注先ではなく 共に業務改革を進めるパートナー としてご支援いたします。

— 8 —
10 NEXT ACTION

次回までのアクション

本日のアクションアイテムを再掲しつつ、ご検討いただきたい事項をまとめます。

📌 NEXT 3 STEPS— PFS / 光アルファクス様 共同 —
01
本資料とサンプルURLのご確認
本資料とサンプルシステム(モック)の操作感をご確認いただき、追加でブラッシュアップしたい箇所をお知らせください。
👤 柏木様 | 〜 5/20頃まで
02
定期ミーティングの設定
月1回 30分程度を目処に、基幹システム更改の進捗共有とサンプルブラッシュアップを行う定期MTGの開催。
👤 PFS(酒巻) ⇄ 柏木様 | 来週中に日程調整
03
社内勉強会の打診
柏木様ご関心の「AIマインド浸透」セミナーをご希望される場合、対象人数・テーマ・時期をすり合わせます。
👤 柏木様 → PFS | いつでもご相談OK

柏木様にご検討いただきたいこと

💬 最後に — 本日いただいた柏木様の言葉
「線での自動化を今後実現していきたい」
この想いの実現に向けて、PFSは2026年内のサンプル改善期間から、長期に伴走いたします。
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APPENDIX

付録:サンプルシステム

本日ご紹介したサンプル画面(モック)は、下記URLからブラウザでご確認いただけます。

SAMPLE SYSTEM URL — お客様共有
ブラウザでそのまま開閲可能

光アルファクス様向けに仮設で構築したサンプル画面です。実データではなく、AIによる業務フロー自動化の「体験」を目的としたモックとなります。
サイドバーから各機能のタブを切り替えていただけます。フィードバックを元に、継続的にブラッシュアップを行います。

📋
案件管理(カンバン)
引合→見積中→受注→出荷→クロージング の5段階を、案件ごとにドラッグで管理。AI上司の打ち手提案付き。
📅
営業活動(定例会・提案)
週次定例会の資料をAI自動生成。月次提案管理(カンバン)と提案書テンプレート機能を搭載。
📨
FAX/メール受信 → AI読取
注文書を Claude Vision で自動読取、在庫照合、不足品の代替提案を生成。承認するだけで受注確定。
📦
在庫管理
412 SKU をリアルタイムで管理。安全在庫割れの自動アラート + 仕入先へのPO自動発行機能。
🤖
AI上司(ノウハウ相談)
ベテランの判断パターンを学習。打ち手3案を理由付きで提示。蓄積ノウハウは検索・閲覧可能。
📊
レポート / ワークフロー
売れ筋ランキング、Before/After、繁忙期予測、削減効果可視化。n8nワークフロー全体図も確認可能。
— THANK YOU —

本日はお時間をいただき、
誠にありがとうございました。

柏木様の「線での自動化」のビジョンの実現に向けて、PFSは 2026年の準備期間から長期に伴走 いたします。
基幹システム更改というビッグプロジェクトと並行せず、しかし着実に — そんな進め方を共に設計させていただきます。

担当
酒巻 / 久本
株式会社 ピースフラットシステム
ご連絡先
sales@peaceflat.com
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